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2024年4月14日 (日)

CHAPARRAL Ⅱ-C 修復編 その7

今日は初夏のような陽気でTシャツ1枚でチャパラルの製作を進めています。
エンジンのインテーク・パイプとエキゾースト・パイプの穴が無いので開けました。
上側のエキゾースト・パイプはまだ開けてない状態です。
C2c20230730
エンジンを搭載してシャシーが完成です。
今回の修復ではキット付属のモーターは搭載せず、観賞用として製作します。
シャシーはこんな感じです。
C2c20230813
C2c20230813-1
引き続きボディの製作を進めます。

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コメント

自分も1/32スケールの大戦機を作ると必ず翼についている重心の先っちょをピンバイスで穴開けてました。やりすぎると穴の周辺が薄くなり開いてしまうので注意が必要でした。

投稿: brighthorn | 2024年4月14日 (日) 17時37分

brighthornさん、こんばんは。

穴が必要なのに開いてないと開けたくなりますよね。

1/32スケールは結構大型モデルで見栄えがしますね。
重心の先に穴を開けるのはどういうことでしょうか。

投稿: MR・H | 2024年4月14日 (日) 22時18分

MR・Hさん、こんばんは。
V8レーシングエンジン載りましたね〜!
勿論消音器など付いてないんでしょう?物凄い爆音だったでしょうね!ファイアストーンのレーシングタイヤですね。50年前に買ったセリカにファイアストーンのホワイトレタータイヤを付けて、得意げにw走り回ってました。懐かしい青春の思い出です\(^-^ )

投稿: サントラ | 2024年4月14日 (日) 22時42分

サントラさん、こんばんは。

V8エンジン、ローガンに鞭打って16個も穴を開けました。
ストレートな排気音を聞いてみたいですね。
ファイヤーストーンのロゴはカッコ好いですよね。
セリカで走り回りたくなる気持ち、好~く分かります。

投稿: MR・H | 2024年4月14日 (日) 23時28分

銃身でした。ピストルの先です。(泣)

投稿: brighthorn | 2024年4月16日 (火) 04時54分

MR・Hさん、こんにちは。

V8エンジンのインテークやエキゾースト・パイプで、リアル感が増し増しですね。完成しても一部見える部分なのでカッコいいです。出来上がったチャパラルを、ニヤニヤと眺める日が近づきますね。
ファイアストーンのホワイトレターに憧れて、私も中古のGTOに載っている頃に履いていました。

投稿: TRAD | 2024年4月16日 (火) 10時35分

brighthornさん、こんばんは。

なるほど、文字化けだったのですね、気がつきませんでした、納得です。
1/32スケールでも銃口はかなり細いでしょうから細心の注意が要りますね。

投稿: MR・H | 2024年4月16日 (火) 22時15分

TRADさん、こんばんは。

天に向かってそびえるインテーク・パイプとエキゾースト・パイプがチャパラルの見せ所ですね。
ニヤニヤ、お見通しですね。
GTOにファイヤーストーンって、もう右に出る物は無い最強の組み合わせですね。

投稿: MR・H | 2024年4月16日 (火) 22時24分

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